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夏コミ終わって久しぶりの4コマ更新ー。文章はまた後日に追記します。


メガネ割れろ!!

「メガネ絵」
「メガネっ」
「すばらしい変装だとオモウヨ」
「メガネ割れろッ!!!」
「Σ( ̄□ ̄)」
「ひどい」
「貴方とは相容れないと思いました(つд`)。」
「ついに敵性宣言を」
「敵かっ」

「ところで、Mac OS Xが辛いというのは、どのあたりが辛いのですか」
「背景が白で、文字が灰色なところです」
「純粋に 見づらい……アップルのサイトとxcodeのソースコードがそんな色合いで」
「Command + Option + Control + 8を押してみてもだめですか」
「おおおおおおおおおおお、すごい!!!!」
「文字が普通に読めるようになりました」
「世界が広がりましたか」
「ありがとうございます これで字が読めますっ」
「何かすごい低いレベルの話に聞こえる・・・」
「たぶんディスプレイの設定が最適ではないという気がするけれど。」
「マックはとてもすばらしいカラーマネージメントがされてるんじゃなかったんですか」

「3万ぐらいくずせるぐらいお釣りもって行ったのに。1万円札を出してくる人はいませんでした。」
「一冊1万円にすればいいです」
「横に、『一万円で払うお客さんが居たら、店主が喜びます』って書いた色紙を置くしかっ」
「書こうかとちょっと思ったけど、崩すために買われるのもちょっと悲しい・・・」
「たははははは」
「おつりに持っていった100円玉1万円分、ぜんぜん使ってない。というか、必要ないことは今までの経験でわかっているのに・・・」
「つまり経験が全くいかされていないと言うことですね><」
「もちろん、人間は成長しない生き物ですよ。」

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夏コミで「メイドくん制作中」のver0.2を配布するですよ。相変わらずギリギリです。明日(8月16日)の西館「い-24a」サークルNGまでどうぞ。今回は、第二話の最後まで収録してあります。無料配布なので、西館にお立ち寄りの際には是非手に取ってあげてくださいませ。
ちなみに背景の一部とか間に合いませんでした。しくしく。修正版はそのうちこのWebサイトでも公開予定です。

夏コミ準備で修羅場中ー

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このギリギリ感が堪りません。ハァハァ。ちなみに上のイラストはSIGEさのコピー本。マクロスFだそうです。場所は2日目(土曜)の、東地区"Q"ブロック-39a。良かったら遊びに来てやって下さい。
ちなみにボク自身は、やっぱり2日目の西地区"い"ブロック-24aっス。こちらはメイドくん制作中のVer0.2を予定。というかまだ作ってます。ぎゃー、時間足りないー。

「いつか英国とかにロケハンに行ってみたい」
「変態という名の紳士から、普通の紳士に降格してしまいますよ?(・ω・`)」
「それでいいぢゃないかΣ( ̄口 ̄」
「やだー><;」

コミケの準備は計画的に

「ぎゃー、日が明けるー。時間ねえー。」
「あと三日かー。キャラの立ち絵で1日。背景に1日。イベント絵で1日。推敲に1日。スクリプトへの組み込みで1日。」
「あっるぇー? 計算が合わない(つД`)。」
「せんせー。5日必要ですw」
「いままさに修羅場というものを目の当たりにしている」
「あと四コマ2枚で1日、編集で1日、印刷で1日。ははは。表紙でもう1日?あれ?
「はっ。紙が切れてることを思い出した」
「ここ7年ほど、同じことの繰り返しデス(うД´)」
「同じことの繰り返しの何が悪いんだ!って、スカイ・クロラで押井監督も言ってたよ!<違」
「そっか!そうですよね!」
「明日みる風景はちょっと違いますよね!」
「明日描く絵はちょっと違うはずです!」
「明日があるさっ」
「orz」

石油の途絶えた世界

「火が無くなったら、どうやってものを食べればいいのやら....」
「燃料ないと餓死だろうね」
「俺電子レンジがないとしんじゃう自信あるよ!」
「石油が高くなるだけで餓死に近づきそうだぜ!」
「旅用具があるので 電気ガスがいきなり断たれてもしばらくは大丈夫! 水は備蓄してないけど」
「あああ そっか 家もカセットコンロがあるから一日二日は大丈夫かも > ガスが止まっても」
「うちは炭とかで何とか」
「まあ、電気が途絶えてネット使えなくなった時点でボクは死ぬので(´ー`)ノシ。」
「電気がなくなったら生きる気力がなくなるぜっ」
「バッテリー充電したノートがあるから3時間は野良無線で生命をつなげるぜ」
「そうだ! 七輪と練炭を買おう!」
「それ自殺フラグw」

正しいお盆の過ごし方

「毎日が祝日」
「夢のNEEEEEET生活」
「しかし締め切りはいっぱい・・ (つд`)」
「それ休日じゃない」
「昨日今日はクッキーとシリアルしか食ってねぇ」
「ふぅ。さすがに「餓死」という言葉が脳裏によぎったので、コンビニ行ってきた。」
「コンビニのお姉さんに恋をしてきましたか?」
「その恋、暖めますか?」
「ツンデレ店員さんに、釣銭間違えられた上に弁当も忘れられました。」
「それ嫌われてるヨ!(つд`)」
「ドジッ娘ですね。」
「な、なによっ、あんたが忘れたんでしょっ?!」
「恋の予感。」
「新人の大学生の兄ちゃんでした。」
「(つд`)」